茨木西ロータリークラブ  

20182019年度  会 長 清水 達也

 

           ≪ 会長就任にあたり ≫

 

第25代目会長を拝命いたしました清水です。

力足らずではございますが、会長職を全うする所存ですので役員・理事・会員の皆様1年間宜しくお願い致します。2018-2019年度国際ロータリーバリー・ラシン会長のテーマは『インスピレーションになろう』 です。 第2660地区 山本博史ガバナー年度は、地区のテーマやスローガンはつくらず10項目の地区方針をだされています。


     ポリオ撲滅への協力

    ロータリー賞の受賞を目指す

    ロータリー財団と米山記念奨学会への寄付の協力

    会員基盤の増強

    ロータリーの IT 化への協力と公共イメージ向上へのチャレンジ

    戦略計画を活用し、クラブの中長期ビジョンの策定

    新 IM 内の親睦と情報交換の推進

    ハンブルグ国際大会、地区大会、地区事業への積極的参加

    地区ロータリーデーへの参加

    地区のスリム化、効率化、運営の合理化、財務ルールの徹底

以上の10項目です。 RI 会長のテーマ、第2660地区方針をふまえたうえで運営・実行していきたいと思います。

   茨木西 RCはクラブ創立25周年節目の年度になります。 9月には、クラブ初の秋のライラのホスト担当、25周年記念事業として梅花女子大学(創立140周年)・茨木市(市制創立70周年)と三者協賛で梅花歌劇団 「劇団この花」 の公開公演、12月には、25周年記念式典・祝宴と大きな事業が続きます。 そして、継続で活動している 各委員会での事業などもあり、大変忙しい1年間になると思いますが、皆様のご支援・ご協力を宜しくお願い致します。

  茨木西RCの今年度方針のスローガンとして、『 チャレンジ ・ トライ ・ イバラキウェスト 』を掲げ色々な事にチャレンジする年にしたいと、次の7つの目標をたてさせて頂きました。

   秋のライラの初ホストをクラブ全員参加での実行・成功

   25周年事業の成功と記念式典の成功

   公共イメージの向上

   会員基盤の増強

   工夫をこらした楽しい例会を目指す事

   ロータリー賞の受賞

   従来からの事業の継続、実行

以上をチャレンジ目標とし、各委員長・会員の皆様のご協力のもと実行し、記憶に残る1年間に していきたいと思いますので、ご理解ご協力をお願い致しまして、今年度方針とさせて頂きます。